2024年紅麹事案⑮
【決定的証拠】「小林製薬の標準品で、小林製薬の検体を試験した」 ─ 3文書により、プベルル酸断定の証拠連鎖が完全に崩壊 ─
特定原材料8品目(卵、乳、小麦、そば、落花生、えび、かに、くるみ)の持ち込みのない使用しない専用工場で製造しています
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【決定的証拠】「小林製薬の標準品で、小林製薬の検体を試験した」 ─ 3文書により、プベルル酸断定の証拠連鎖が完全に崩壊 ─
2024年紅麹事案 厚生労働省健康・生活衛生局長を刑事告発 ──法的根拠なき企業名公表──「断言できない」と自認した当日に225社を公表──公表は現...
――危険を制度で管理してブランドを生んだアメリカ、文化を消した日本――
――小林製薬大阪工場が製造していたのは食品衛生法上の「食品(紅麹)」である―― 研究解説⑩
――「紅麹と麹は違う」という行政説明の科学的誤りを検証する―― 研究解説⑨
――「プベルル酸」を原因物質と決定したのは誰か――意思決定過程・根拠文書の全開示を請求――
――原因物質断定の記録が一切存在しない――公務員として何の仕事をしたか証明できない――
2024年紅麹事案 「プベルル酸の根拠不明」動物実験を実施したのは小林製薬だった(後編)